TADANO GA-600NR-1
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今回で通算第6回目となるレポートです。ちょくちょく撮影はしていますが、昨年夏以来のUPですね。
大阪駅上には橋上駅が架設されています。昨年秋頃から送り出し工法により、徐々に大阪駅上へとせり出してきました。
先月には新北ビルのタワークレーンが2機増えました。
橋上駅の上では、後に大阪駅上へ架設されるドームを支えるための構造体が組み立てられています。
橋上駅の上では青井重機作業さん所有のKOBELCO 7200-2F (200t吊) クローラークレーンが鎮座しています。現状では完全に孤立していますね。。。
周りは鉄骨で囲まれていますし、解体搬出作業がどの様に行われるのか気になるところです…
先月新たに組み立てられたタワークレーンです。右から、大林組さん所有のIUK JCC-400HK (18t吊)、竹中工務店さん所有のIUK JCC-400H (18t吊) です。
両方とも400t-mクラスで能力も同じです。三角ジブが400Hで四角ジブが400HKと理解していますが… あまり自信はありません(汗)。
続いてアクティ大阪からの様子です。
昨年末の新北ビル建設状況になります。橋上駅の送り出し終了直後の様子です。
当時、タワークレーンは6機でした。左から大林組さん所有のIUK JCC-V600S (25t吊) 、JCC-400H (18t吊) 、JCC-900HP (35t吊) 、JCC-400H 、JCC-400H、JCC-900HPです。
一気に飛んで今年3月中旬です。新北ビルもかなり大きくなりました。
橋上駅でも鉄骨を組む作業が行われています。
先日には、ベント上にアトリウム広場の屋根となる部分の鉄骨が組まれていました。
先月組み立てられたTC7号機(JCC-400H)と8号機(JCC-400HK)です。一つの建物の建設で、保有企業が異なるタワークレーンが同時に稼働するというのは珍しいことではないでしょうか?
長くなるので今回はこれで終了です。この続きはまた次回…
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前回の続きで、門真ジャンクション周辺の建設状況を昨年12頃からさかのぼってみます。
門真JCTの建設と同時に、ひえ島歩道橋の架け替え工事が進んでいます。
昨年12月より、花博記念公園口東で古川を渡る橋の拡張工事も始まっています。
そして、今年1月中旬です。歩道橋の基礎も出来上がり、整地が始まりました。
橋の拡張工事も進み、オールケーシング工法での掘削が行われています。植田基工さん所有のKOBELCO 7080 (80t吊) クローラークレーンが来られていました。
後日7080と入れ替わるようにして、植田基工さん所有のKOBELCO 7055 (55t吊) クローラークレーンがスーパートップ仕様で登場しました。
花博記念公園口交差点の様子です。手前には新たに歩道橋が架けられます。されに、古川を跨ぐ橋梁が拡張されれば、この交差点内で花博通(西行き)へ通じる道路が新設されます。
中環南行き側道では、ひえ島橋の上部工も進んでいます。上部工が終わると側道も拡張されることになるのでしょうね。
昨年12月末のひえ島橋周辺の様子です。門真JCTのDランプ橋とBランプ橋の橋脚が建設中でした。
今年1月中旬です。Bランプの橋脚が徐々に大きくなってきています。
そして、3月中旬の様子です。BランプとDランプの橋脚がほぼできあがっています。ひえ島橋も既に舗装され、完成に近い状態となりました。
とりあえず今回のレポートはここまでとします。ではまた次回・・・
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建設開始当初から撮影を続けてきた「阪神なんば線」ですが、今月20日にようやく開通を迎えました。
この現場レポートは、阪神なんば線が西大阪延伸線と呼ばれていた頃からずっと続けておりますが、それも今回で16回目を迎えます。第1回目のレポートをこのブログの前身である掲示板にUPして以来、かなりの月日が経ちました。そしてその間、いろいろな場面と立ち合ってまいりました。
深夜に行われたシールドマシンの搬入・組み立て作業や、台船を利用しての安治川橋梁の架設、今まで見たこともない様な工法で行われた大阪環状線跨線橋(阪神西九条駅ホームがJRを跨ぐ橋梁)の架設、そして開通前の試運転…などなどいろいろ見てきました。
あと忘れてはならないのが、当路線で近鉄との相互直通のために新開発された阪神電鉄の電車(1000系)の陸送。これもかなりの数を追いかけました…
この様に、振り返れば限がありません。。。
という訳で、長年開通までの様子を追い続けた者の一人として、今回の歴史的な開通にも立ち会えた事はとても嬉しく思います。特に電車の知識があるわけでもなく、普段は建設現場ばかりを見物しているような自分ですが、今後もこの新路線である「阪神なんば線」を追い続けようと思っております。
さて、今回のレポートでは開通直後である阪神なんば線の工区の様子をUPいたします。めでたく開通となった20日の様子です。
新設された桜川駅周辺の様子です。ここでは開通直前まで夜間工事がおこなわれていました。
桜川駅の出入り口です。開通前日まで工事用フェンスで囲まれていました。
汐見橋交差点では現在も工事が続いており、道路は覆工板で覆われています。
最近、道路の車線変更が行われました。これに伴いバス停も移動しています。
時間の都合上、ここまでしか見れていません。地下の様子や高架上での様子は、また近いうちにレポートする予定ですので暫しお待ちを…
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今回は久々に門真JCT周辺の建設状況です。昨年12月頃からの様子をさかのぼってみます。
12月頃になると、中環北行き側道上でのBランプ橋の架設が本格的に始まりました。まず、夜間通行止め工事で橋脚の梁などが架設され、ベントの設置も行われました。
今年1月末にはベントの設置も完了し、道路上で主桁の架設が始まりました。
そして、ランプの端である近畿道へ繋がる桁の架設も夜間に行われました。架設には喜多重機興業さん所有のTADANO GR-600N-1 (60t吊) ラフターが来られていました。
2月の初旬には、Bランプ橋が中環北行きを跨ぐ部分の主桁も架設が完了し、近畿道とも繋がりました。
昨年から、Bランプ橋で私有地を跨ぐ一部が架設されずに欠けたままとなっていましたが、2月初旬に架設されました。
架設後の様子です。架設は昼からと伺っていたので昼過ぎに行ったところ、ちょうど架設が終わった直後でした。。。
架設作業には喜多重機興業さん所有のTADANO AR-5500M-1 (550t吊) 大型オールテレーンクレーンが来られていました。今回の仕様は、フルカウンターウエイト(195t)、MB(メインブーム)+FB(フィックスブーム)×2本でした。
AR-5500Mは後日行われるAランプ橋の夜間架設工事のために小移動するので、一旦解体となりました。
まずはフックと標準ヘッドを外します。
2本目です。解体補助は同社所有のTADANO TR-500M-1 (500PRO:45t吊) ラフターです。
カウンターウエイトの解体のため、再度ヘッドとフックをつけました。
装備を外した後、構内移動姿勢で待機しています。そして、この数時間後に小移動となりました。
長くなるので今回はここまでとします。次回に続く…
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先日、新型新幹線車両の「N700系」が陸送され、16両全ての搬入を終えました。今回はZ33編成になります。大阪市内からの新幹線陸送は昨年11月のZ28編成以来で、近畿圏内では今年1月に行われたZ30編成の陸送(神戸の川崎重工~鳥飼基地)以来となります。
今までの日立製N700系は基本的に偶数編成でしたが、今回は珍しく奇数編成でした。
そして今回の陸送は、この陸送見物を始めてから通算10編成目を迎える事になりました。
大阪市内某所にて、日付の変わる頃にゆっくりとトレーラーが動き始めました。陸送担当は毎度お馴染みの日立物流さんです。
陸送は2号車からの出発となります。
待機中の2号車。後方警戒のサポートは大久運送さん所有の日野プロフィアです。
2号車は日産ディーゼルのビッグサムが牽引しています。奥の方では1号車が待機中です。
陸送では日産ディーゼル製のツーデフトラクタが定番ですね。
1号車のアップです。1号車には「N700」のロゴがついています。
この「N700」のロゴも線路上より道路上で見る数が圧倒的に多いです(苦笑)。。。
一般車と比較して頂くと、新幹線がどれくらい大きいかがお分かり頂けるかと思います。
そして、一気に飛んで陸送7日目の様子です。
当初は1編成16両分全ての陸送を見学しようと企てていましたが、天候や体調の加減で先頭車1両に中間車3両という結果に終わってしまいました。。。
今度こそはコンプリートを目指したいですね(笑)。
それに今回の陸送は、御堂筋線車両の陸送と被ってしまったので一晩に両方追っかけすることとなりました(爆)。ここ数日間で、両方合わせて14両もの陸送を見たことになります・・・ 新幹線でコンプリートしていれば26両でしたけどね(汗)。
最後になりましたが、陸送に携わった関係者の方々、長期にわたりご苦労様でした。
以上でレポートは終了になります。ではまた次回も御期待ください・・・
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最近はUPが遅れ気味で新鮮な記事がなかなか書けていませんが… 今回も昨年末に撮影したものになります。
昨年末の日曜日に撮影をしたわけですが、休日(世間は正月休み)にもかかわらず作業されていました。
甲子園球場では第Ⅱ期リニューアル工事も終了し、先日からプロ野球のオープン戦が行われています。21日開幕の選抜高校野球大会からは一般客も入場できます。
銀傘も架け替えられました。掛け替え作業を行ったサイガさん所有のKOBELCO 7800 (750t吊) 大型クローラークレーンは撮影の数日前に撤収していました(汗)。。。
スコアボードの裏側にて、青井重機作業さん所有のKOBELCO 7080-2 (80t吊) クローラークレーンです。
照明塔の設置作業をしている、昭和組さん所有のTADANO AR-2000M-1 (200t吊) オールテレーンクレーンです。
阪神戦では恒例のラッキーセブン(7回裏攻撃前)で飛ばされたジェット風船が木に引っかかっていました…
敷地内も通行止めになっていました。先日(17日)まで通行止めだったみたいです。
銀傘の架け替え作業を行っていたサイガさん所有のKOBELCO 7300 (300t吊) クローラークレーンの解体搬出作業が行われていました。
解体補助にサイガさん所有のKATO NK-1600-v (160t吊) トラッククレーンが来られていました。
同じく解体補助で同社所有のTADANO GR-500N-1 (51t吊) ラフターが来られていました。ゲートに正月のしめ縄飾りがついています…
7300の方は内抱きサポートを使用せずにラフィングジブの解体を行っていました。
7300はワイヤの巻き取りをしつつブームを伏せている最中でした。
時間の都合上、解体作業はここまでしか見れていません。。。
翌日?の本体の解体も予定が入っていたので見れませんでした…
改修工事も一段落しましたので、この工事レポートも一応今回が最終回のつもりです。また年内に生まれ変わった甲子園の様子をUPするつもりですので暫しお待ちください。
今シーズンオフには第Ⅲ期工事も始まるので、新たに工事レポートを行う予定です。
今回のレポートは以上になります。
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先日、大阪市営地下鉄御堂筋線の車両(10A系第20編成)が設備更新工事を終えて陸送されました。
陸送は4日間にわたって行われ、10両全ての陸送が完了しています。
まずは陸送初日から。
雨の降る中、中間車3両が陸送されました。
陸送担当は日本通運さんです。神戸重機建設支店さんが主体となって陸送されています。
日通神戸重機建設さんの三菱ふそう スパーグレートが牽引する1620中間車。
カメラのレンズがかなり濡れてますが…
陸送中に富士レッカーさん所有のTADANO AR-2000M (200t吊) オールテレーンクレーンのブームを積んだトレーラーがすれ違いました…
タイミング合わず、ツーショット失敗です(汗)。。。
続いて陸送2日目です。
この日は先頭車と中間車の2両でした。
1820先頭車です。前日と同じくクオンとスーパーグレートが登場しました。
陸送3日目
前日と同じく2両でした。
そして陸送最終日
初日と同じく中間車3両の陸送です。
台車は作業員さんによりリモートコントロールされ、狭い搬入路を慎重に進みます。
陸送で三菱ふそうの新型スーパーグレートを見たのは初めてですね。
同じく誘導車で、メルセデスベンツのアクトロス2535です。今回の一連の陸送ではMBトラクタが見れませんでした。。。 MBは2535だけです。
最後になりましたが、陸送に携わった関係者の方々、深夜遅くまでご苦労様でした。
今回のレポートは以上になります。
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今年の正月ごろの収穫です。今までUPするのを忘れていました(汗)。
まずは関西電力堺港発電所設備更新工事にて。
確認できただけでも、サイガさん所有のKATO NK-5000 (500t吊) 大型トラッククレーンとKATO KA-4000 (400t吊) 大型オールテレーンクレーン、KOBELCO 7450 (450t吊) 大型クローラークレーン、KOBELCO 7200-2F (200t吊) クローラーや河西運輸さん所有のKOBELCO 7200-2 (200t吊) クローラーなどが稼働されていました。
*いずれも敷地外にて撮影。
コスモ石油にて。高度化事業の工事でしょうかね。サイガさん所有のKOBELCO 7450SHL (450t吊) などが稼働しています。7450はこの現場へ来る前にも、SHL仕様でフジテックの旧エレベーター試験塔の解体作業をしていました。
7450のSHL仕様はあまり見かけませんね。堺港発電所にいる7450とは別の機体になります。
サイガさん所有のKATO SL-650R (65t吊) 大型ラフター
今回UP分は以上になります。
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先月、近鉄の新型車両「22600系ACE」が陸送され、当初の計画である10両全ての納車が完了致しました。そのうちの4両編成2本分の陸送を見学致しましたので、その時の様子をUPします。
ちなみに、今回の記事は当ブログで記念すべき100件目の記事となります。そして今回、今までいろいろな電車の陸送を見てきた中でも、近鉄新型特急の陸送でちょうど100両分の電車の陸送を見たことになりました。100件目の記事にはちょうどいいですね(笑)。
まずは、最初に納車された4両編成の陸送の様子です。
陸送初日は見れなかったので、最終日に見に行くことにしました。当日は、ちょうど門真JCTの夜間架設工事があり、例の如く陸送直前まで見学していたので、現場から製造元の近畿車輌まで直行となりました(苦笑)。
工場の搬出口前に到着した時はちょうどトレーラーが出発する直前でした。
陸送当日は気温が一気に下がり、カメラのレンズがくもりっぱなしというハプニングがありました。。。
門真JCTの工事の撮影で、カメラをずっと外気に触れさせていたのが原因かと思いますが(汗)。
結局工場から終点まで追いかけました。。。
続いてこの次に出た4両編成の陸送です。
今回は陸送初日に行きました。
兼六商事運輸さんにより陸送されています。久々に三菱ふそうの2デフトラクタ(スーパーグレート)が登場しました。
今回のレポートは以上となります。
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UPの方が大変遅くなってしまいましたが、昨年末に神戸の方まで行って参りましたのでその時の収穫をUPします。
尼崎市内にて与田リースさん所有のSUMITOMO CT12000 (650t吊) 大型クローラークレーンです。煙突の解体作業をされていました。
詳細な画像は別途UPすることにします。
リニューアル工事中の阪神甲子園球場にて、照明塔の設置作業を行っていた昭和組さん所有のTADANO AR-2000M-1 (200t吊) オールテレーンクレーンです。ラフィング仕様でした。
阪神甲子園球場リニューアルに関する詳細は、新たに工事レポートとして後日UP致します。
最終目的地の六甲アイランドにて、近畿車輌から陸送されてきたドバイメトロの車両。
KOMATSU PC1250SP-8 大型油圧ショベル本体です。これはSP-8R型になるのでしょうか?
KOBELCO CKE2500-2 (250t吊) 輸出用クローラークレーンです。インドのSANGHVI MOVERS 社向けになります。
TADANO GR-300EX (30t吊) 海外向けラフテレーンクレーン
TADANO TR-151 (15t吊) ラフテレーンクレーンです。TADANOの初期型ラフターになります。1980年代頃?に生産されていたものかと・・・ 今となってはかなり貴重ですね。
KOBELCO 7250-2F (250t吊) 輸出用クローラークレーン
KOBELCO CKE900-1F (90t吊) 輸出用クローラークレーン
NISSHA ED4000C (30t吊) クローラークレーン
KATO KA-1000 (100t吊) オールテレーンクレーン
KOBELCO CKE1100 (110t吊) 輸出用クローラークレーン
昭和組さん所有のTADANO AR-4000M-1 (400t吊) 大型オールテレーンクレーンです。またもラフィング仕様での再会となりました(笑)。
KOBELCO CK2500-II (250t吊) 輸出用クローラークレーン
CKシリーズはアメリカ向けのため、重量の単位(U.S.Ton)が日本のものと若干異なります。
Link-Belt(アメリカ) 298HSL (230t吊) 輸出用クローラークレーンです。HITACHI-SUMITOMOが技術提供しているため日本での生産となります。
KOBELCO CK1600-II (160t吊) 輸出用クローラークレーン
HITACHI-SUMITOMO SCX2800-2 (280t吊) 海外向けクローラークレーン。
TADANO GR-700EX (70t吊) 海外仕様ラフター
TADANO GR-300XL (30t吊) 海外仕様ラフター
TADANO GR-300EX (30t吊) 海外仕様ラフター
盛興業さん所有のTADANO TG-1600M-1 (160t吊) トラッククレーン
アチハさん所有のKATO KA-2000 (200t吊) オールテレーン
イギリスのクラス395の台車?をトラックに積み込んでいました。電車そのものは既に船積みされた後みたいでした(汗)。。。
TEREX-DEMAG AC200-1 (200t吊) オールテレーンクレーンです。日本向けでしょうか?
手前にいるのはKOMATSU WA380-6 ホイールローダです。
またまたドバイメトロ。ここには陸送を見学したものが含まれていました。数編成分が台車をつけた状態で置かれています。
5040編成です。右から2両(140A、140C)は陸送の様子をUPしてあります。
神戸遠征の直前に陸送された5035の135Aです。
兼六商事運輸さん所有の超低床トレーラー(タンク台車)です。電車の陸送に使用されるのでしょうかね。
地球深部探査船「ちきゅう」です。先月、六甲アイランドにて一般公開されました。
盛興業さん所有のSUMITOMO SA2500 (250t吊) オールテレーンクレーン。SA2500自体数が少ないので、初めて見たかもしれません・・・
KOBELCO SL6000 (550t吊) 海外向け大型クローラークレーンのブーム。
<おまけ>
大阪南港から見た六甲アイランドの様子。消防出初式終了後、昭和組さん所有のAR-4000Mの稼働している様子を捉える事ができました。2700mm(35mm換算)の超望遠です。
今回UP分は以上になります。次回は2009年度版として春~夏頃にUP致します。
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